天気悪くてわたしもずっとぐずぐずで
布団ととっても仲良しになりました

そうしてくだらないことばかりに頭を悩ませ
我に返って恥ずかしくなるのでした

だれの自由も奪えない、奪いたくはない
から
知らんぷりを決め込む練習


なんでしょう
生きるとは
果てしなく思えて信じられないくらい儚い
とか
愚鈍に思えて思いがけず泣いてしまうくらい素晴らしい
とか
生きていると、ときどき出会す稀有な瞬間に
頭を垂れ平伏してはことばを失う
いつも、いつも。



ちょっと可笑しくなっている頃、
見捨てないでね、どうかどうか。


わたしはよく可笑しな状態に陥るのです
それも自身に違いないが
そこから脱したわたしは、矢張りそれまでの状態に首を傾げるばかりです

どんな気持ちでどんな精神状態で、そんなことをおもっていたのか、はたして。


それでも、離れてゆくひとは離れてゆくし、
側におってくれるひとはおってくれるもの

それでいいのだと、さいきんすごく納得できるのです。

無理に引き留める必要はなく、
流されて流されて、
たどり着いたところがわたしの立ち位置なのだと


身も心もうんと軽くして
それがいま教えられていることだと解る
解るから出会えるひともいる

すこしずつ、
成長している
テーマを変えながら
わたしはわたし



愛すること。



2017.04.10 Monday 11:36



いいこともわるいことも、 どんどん忘れてゆくよ。時間に運ばれて、まあるくなってゆくの。左様ならと今日はを果てしなく繰り返し。 総てのものに、感謝を込められるように。

2017.04.10 Monday 11:16

無力感。

何もする気にならなくて、2回歩きにでる。

いつもいつまでも、無力感におそわれることには慣れなくて、昨日までの感覚が霧消する。


淋しいとか一人では潰えそうだとか
そう言わないと他人には伝わらなくて
でもそう言うことに強く違和と嫌悪を感じるわたしは
ふらふらふらふらさまようことで、当面を遣り過す。


たぶん言っても何も変わらないし、
それが悪癖のように以後纏わりつくことを知っているから。

というような理由よりも、
他人に疎ましがられるということが何よりも恐ろしいからだろうな。



もう今だけ
もう今だけ

いつまでもこどものように、
面白い事だけに焦点を絞ってレンズを覗いていたならば
顔をあげたときには誰もいなかったりして

いなかったり。


まあそれでも、いいか。

いいかな
たのしければ。


じぶんのことが、好きになりたいなあ。
と切に。

2017.03.29 Wednesday 16:57

しあわせは森のなかに。








とってもねむたい
とってもしあわせ

2017.03.26 Sunday 17:30

疲れた

こわい夢を見続けて頭痛

あまいものばかり欲して糖中毒

うまくいかないことなんてないわ
やることやるだけ
起こることは受け入れるだけ


寝違えた首がいたいよ
コンプレックスを丸めて固めたような夢
私にどうしろと?


抜け出すときが来たんだぜ
いない人はしらない
生きてゆくだけ


2017.03.20 Monday 18:50

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