わたしは、しあわせ。





2017.05.05 Friday 20:58

嘘をツキタイ
したたかに。

平気な顔で
なに食わぬふりをして


その代わり
自分の声は正直に聴いていよう

そうじゃなくちゃ
なにが本当でなにが嘘か
わからんくなるわ

2017.04.26 Wednesday 13:49

ローカル線、ひまなので、過去のめもを読み返していた。

過去のわたしが妙に可愛らしくうらやましく感じられた
自分の綴った文字たちが愛おしい

さいきんではほとんど陰の部分ばかり書くようになったのであれですが、表現する必要が見当たらないだけで陽の時期はなかなか愉しくすごしております。
(自分で改めて記事みても、いっつも仕事できてないひとみたいにみえる)


意外と長いこと続いているちこめも。
掃き溜め場所として。
整理のスペースとして。

ありがとう改めて。

2017.04.11 Tuesday 14:59

しばらく実家に帰らせていただきます。

誕生日プレゼントはぜひ富山へお願いします。

2017.04.11 Tuesday 05:51

天気悪くてわたしもずっとぐずぐずで
布団ととっても仲良しになりました

そうしてくだらないことばかりに頭を悩ませ
我に返って恥ずかしくなるのでした

だれの自由も奪えない、奪いたくはない
から
知らんぷりを決め込む練習


なんでしょう
生きるとは
果てしなく思えて信じられないくらい儚い
とか
愚鈍に思えて思いがけず泣いてしまうくらい素晴らしい
とか
生きていると、ときどき出会す稀有な瞬間に
頭を垂れ平伏してはことばを失う
いつも、いつも。



ちょっと可笑しくなっている頃、
見捨てないでね、どうかどうか。


わたしはよく可笑しな状態に陥るのです
それも自身に違いないが
そこから脱したわたしは、矢張りそれまでの状態に首を傾げるばかりです

どんな気持ちでどんな精神状態で、そんなことをおもっていたのか、はたして。


それでも、離れてゆくひとは離れてゆくし、
側におってくれるひとはおってくれるもの

それでいいのだと、さいきんすごく納得できるのです。

無理に引き留める必要はなく、
流されて流されて、
たどり着いたところがわたしの立ち位置なのだと


身も心もうんと軽くして
それがいま教えられていることだと解る
解るから出会えるひともいる

すこしずつ、
成長している
テーマを変えながら
わたしはわたし



愛すること。



2017.04.10 Monday 11:36

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